小学生英語 空間認識力 Wall Artも飛び出る動く立体映像にかわります

グランディール小学生クラス

1月~3月は空間認識力を鍛えながら、グループをつくり一人一人の役割を意識し、知恵を
伝えあって英語学習効果につなげています。空間認識の得意なお友達と組むことで
右脳を大いに刺激です!
平面のものを立体的に捉え、頭の中で、空間での形や関係を視覚化する力は語学体得に
とても役立ちます。

Wall Thread Art 糸を何重にも重ね合せ、不思議な形を作っていきます。
その不思議な形を頭の中で3D化、「大きな魚が口をあけて飛び出てくるよ!」
「タワーが反対側の壁まで伸びてきた!あぶない、ぶつかるよ!」
「大笑いしている横顔が突然振り向いた!」「ドリルで壁に巨大な穴をあけるよ!」
子どもたちの柔軟な脳には壁の糸も、飛び出る楽しく動く立体映像に見えてきたり、
壁の向こうにも世界が広がります。

お母様ゼミでお話したように、
大人は知識や経験、直感的理解力と論理的理解力などをうまく組み合わせることで、
多くの情報を整理することができます。

子どもたちは言葉による理解ではなく、直感的に物事を処理しています。

論理的理解力の方が優れた能力に感じられるかもしれませんが、直感的理解力(右脳)が
対応できる情報量やスピードは論理的理解力(左脳)の5万〜10万倍にもなると言われています。
直感的な脳の活動は生まれてから3歳の間に最も活発に行われ、
論理的理解力が中心となって情報を処理し始めるのは、9歳から10歳頃ですが、
訓練次第で大いに活性化するのが、直感的理解力です。

短期記憶と長期記憶の仕組み、7回繰り返しの効果的記憶法についてもお話しましたが、
この何万倍もの情報処理をしてくれる右脳を
左脳と上手に組み合わせることで、英語もお勉強もそしてスポーツも望ましい結果が
期待できます。

声に出しての音読法なども取り入れ、スラスラたのしく簡単に記憶する、
そんな記憶法の癖付けをプログラムに盛り込んでいます。

また、講師の話す英語を遅くしたり、早くしたりすることで右脳がさらに活発になります。

左脳が記憶出来ない状況をつくると右脳記憶が働き始め、無意識での記憶にかわります。

空間でものを考えている子どもたちの表情、いいエネルギーが溢れています。


Future Identity! 未来の自分にタイムトラベル

タイムマシーンをつくってタイムトラベル!自分の輝かしい未来が見えてくる!

何度もなんども失敗しては実験、検証を繰り返し、最後まで諦めず頑張った
サイエンティスト、実験成功!
グランフィックデザイナーの初めての作品もご紹介します!
よく頑張りました! Well done!

グランディール英語教育
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英語の知識を使いこなし、自主的な探究心を持って取り組む体験型学習プログラム
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